メルアド交換よりもLINEの方が連絡先交換してもらえる!
「メールは来るけど、アドレス交換はしてくれない!」
「どうやったらアドレス交換してくれるのか?」

以前までは、アドレス交換が主流でした。

しかし、スマホの普及によって、今やラインです。
2014年4月現在、ラインの利用者数は日本で5000万人もいます。
出会い系でも、ラインをやっているかどうかは重要になってきます。

アドレスよりもLINEの方が教えてくれる!

メールの流れで、
「○○ちゃんは、LINEとかSkypeやってる?」
と聞けば、かなりの確率で「やっている」と答えます。

「LINEでやりとりしない?」
と誘った方がアドレス交換よりも応じてくれます。

以前は30代くらいまでが多かったですが、最近では年代に関係ありません。

LINEの交換してくれない子は無視?

LINEなどを「やっていない」という人もいます。

その場合は、、
1.LINEやカカオ、Skypeを紹介して進める
2.メルアドを聞く
3.諦める
この3択になります。

LINEの知名度は相当高いので知っている人は多いです。
20~30代でスマホ利用なのにやっていないのは不自然です。

「やってないんだー」というこは、3番の諦めるを選択すべきです。
理由はキャッシュバッカーの可能性があるためです。

ただ、スマホじゃない人もいます。
その場合は、メルアドを聞くという選択肢になります。

ラインもメールもサイト外でのやり取りを拒否されたら、諦めるのが一番です。
ダラダラとメールを続けても出会えるというわけではありません。
出会う気があるならば、直接やり取りできる方が多いです。

LINEを使うのは不安!まだ使っていない場合はどうすればいいのか?

結論から言うと、利用することをオススメします。
イヤならば、交換できるハードルが高くなるという覚悟をしてください。

スマホじゃなくてもパソコンでも利用できます。

LINEなど無料通話アプリでオススメは?

圧倒的にラインです。
以前は、Skypeも利用者がいましたが、圧倒的な差があります。
どちらも無料でスマホでもPCでも利用できるので入れておいて損はありません。

また、カカオトークの利用者も多いです。
カカオトークをやってるけどLINEをやっていないという人は少ないです。
その点からもオイラはLINEをオススメします。

文字化けや禁止用語、有料での交換になっていませんか?

交換してもいいと言ってくれたのに、
「文字化けしてて読めない」
「禁止用語で送信エラーになる」
と言ったことが起きていたら注意してください。

文字化けでアドレス交換できない!文字化けや禁止用語の回避方法は?」でも書いていますが、文字化けや禁止用語は悪質な出会い系でのみ起きる現象です。
ポイントの購入実績、正会員、ランクが違うなども同様に悪質な出会い系の手口です。

出会える出会い系は18歳以上である確認ができていれば文字化けしません。
1500人以上の相談を受けましたが9割の人は出会えない出会い系を使っていました。
出会えない出会い系を使い続けても出会えないので注意してください。